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ワン アミノレスキュー モイストシャンプー|成分解析評価と効果を口コミ

kiririn0830
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アミノレスキューシリーズから新発売されたシャンプー。

過去製品は特殊な形状のボトルが特徴的で、とても人気のあったアミノレスキューですが、シリーズから待望の新商品が発売とのこと。

その名は「ワン アミノレスキュー」。過去シャンプーとはワンがつくかつかないかだけの違いです。

といわけで、今回はワン アミノレスキューのモイストシャンプーの成分解析から使用感まで正直にレビューをしていきたいと思います!

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ワン アミノレスキュー モイストシャンプーってどんなシャンプーなの?

ハゲデブ君
ハゲデブ君

ワン アミノレスキューのシャンプーってどんなシャンプーなの?

ヤス
ヤス

過去人気シリーズの最新作だね!

価格1650円
内容量400ml

過去人気シリーズのアミノレスキューから販売される新製品です。

配合成分と使用感から判断をすると、旧製品よりもグレードアップしていることは間違いないと思います。

旧製品よりも保湿成分と補修成分が強化されていますし、使用感としても以前のギシギシ感は軽減されているように思います。

一方で最近ナイトケア系シャンプーが流行していて、シャンプーだけでもかなりシットリサラサラな仕上がりになるレベルでクオリティが上がってきているため、それに比べると改善はしたもののもう一歩といった印象です。

ショートヘアであればシャンプーだけでもいけなくはないですが、ロングヘアであればコンディショナーは使った方がいいと思います。

そう言う意味でもコストパフォーマンスはもう一歩という感じですかね。

Q
コストパフォーマンスの評価

(3.5点/5.0点)

ワン アミノレスキュー モイストシャンプーの配合成分を確認してみる

Q
配合成分はこちら

水、オレフィン(C14-16)スルホン酸Na、コカミドプロピルベタイン、コカミドメチルMEA、ラウロイルメチルアラニンNa、ラウラミドプロピルベタイン、加水分解ケラチン(羊毛、山羊毛)、加水分解ウールキューティクルタンパク、加水分解シルク、加水分解コラーゲン、加水分解コンキオリン、イソステアロイル加水分解シルクAMP、ケラチン(羊毛)、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、PCA-Na、ココイルアルギニンエチルPCA、ポリ-ε-リシン、ポリクオタニウム-61、ポリクオタニウム-10、ゼイン、ビオチン、リシンHCl、グルタミン酸、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCl、セリン、バリン、ジステアリルジモニウムクロリド、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イソロイシン、アラントイン、フェニルアラニン、アルギニン、プロリン、セリシン、チロシン、タウリン、イノシン酸2Na、カルノシン、クオタニウム-33、アフリカマンゴノキ核脂、ベヘントリモニウムクロリド、グリセリン、イソプロパノール、オクチルドデカノール、BG、リンゴ酸ジイソステアリル、DPG、異性化糖、PG、ペンチレングリコール、水添ココグリセリル、スフィンゴ糖脂質、γ−ドコサラクトン、コレステロール、フィトステロールズ、塩化Na、フェノキシエタノール、プロパンジオール、安息香酸Na、セテアレス-60ミリスチルグリコール、クエン酸、ペンテト酸5Na、エタノール、グアニル酸2Na、香料

界面活性剤シリコンアルコール
合成防腐剤合成香料合成着色料
     
界面活性剤
保湿成分
コンディショニング補修成分
頭皮ケア成分
植物エキス成分
その他成分
総合成分評価

新しく発売されたワンアミノレスキューですが、トータルの配合成分評価としてはグレードアップしていると思います。

アミノレスキューというネーミングだけあって、保湿補修成分としてアミノ酸を配合しているところは変わらないですね。

あとはセラミドやPCAなど天然保湿因子や細胞間脂質として含まれている成分を使用している部分は共通で、個人的には評価したいポイントです。

今回はそれらの特徴に加えて保湿補修成分が強化されていて、ヒートプロテイン成分など持続力が高くなるような成分が複数配合されています

一方で肝心の洗浄成分がなぜかオレフィンがメインの洗浄成分になっており、台無しになってしまっている感が否めないです。

配合成分評価としては良くはなっていますが、前回と比べると若干プラス、くらいのイメージですかね。

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界面活性剤

Q
界面活性剤一覧

オレフィン(C14-16)スルホン酸Na
アニオン系界面活性剤。ヤシ油由来ではあるものの洗浄力や脱脂力は強めなので、乾燥肌の人には不向きな成分。

コカミドプロピルベタイン
アニオン系界面活性剤。ベタイン系洗浄成分。増粘作用や帯電防止作用、高いコンディショニング効果を持つ。また洗浄力や刺激性の強い洗浄成分の緩和のために配合されることも多い。

コカミドメチルMEA
ノニオン系界面活性剤。気泡力補助剤として使用される。

ラウロイルメチルアラニンNa
アニオン界面活性剤。アミノ酸系洗浄成分。泡立ちから洗浄力までバランスのいい成分。サッパリ系の仕上がりになりやすい。

ラウラミドプロピルベタイン
両性界面活性剤。ベタイン系洗浄成分。帯電防止効果があり仕上がりをよくするコンディショニング効果がある。

ココイルアルギニンエチルPCA
カチオン界面活性剤。安全性が高く抗菌効果を持ち、高いコンディショニング採用がある。

ジステアリルジモニウムクロリド
カチオン界面活性剤。マイナスに帯電している毛髪に吸着し、柔軟性や静電気防止などの効果に期待できる。肌刺激性が強いため髪のみに使うことが推奨される。

ベヘントリモニウムクロリド
カチオン界面活性剤。髪のまとまりを良くし柔軟性のあるしなやかな髪にする。帯電を防止し指通りが良くなる。持続性も高い。

水添ココグリセリル
ノニオン界面活性剤。粘度調整。

セテアレス-60ミリスチルグリコール
ノニオン界面活性剤。増粘作用や気泡補助剤として使われる。

メインの洗浄成分がオレフィンで補助剤としてベタイン系を使用している感じですかね。

旧製品はアミノ酸系洗浄成分のみだったにも関わらず、今回なぜかオレフィンを使用してしまっています。

オレフィンは洗浄力が強く乾燥肌の人には合わない可能性があるため、個人的には推奨していない成分です。

メンズ系シャンプーであればまだいいんですが、今回は男性というよりかは女性向けだと思いますので、その観点で言うと微妙です。

ここは改悪になってしまっている気がします

保湿成分

Q
保湿成分一覧

加水分解コラーゲン
高い保湿力を持つ。肌や毛髪の表面でしなやかな保護膜を作り、コンディショニング効果を高めます。

セラミドNG
細胞間脂質に含まれるセラミドの一種で肌の保湿やバリア機能の強化、エイジングケアなど様々な美容効果が期待される。

PCAーNa
天然保湿因子のひとつで大豆や糖蜜にも含まれ、強い保湿効果がある。またコンディショニング効果にも期待ができる。

ポリクオタニウム-61
リピジュア。ヒアルロン酸の2倍の保湿効果を持ち、髪だけではなく肌への馴染みもいい保湿成分。

ビオチン
卵黄から発見されたビタミンB群の一種で脂肪代謝に関する働きを持つ補酵素。肌を健やかに保つために化粧品には含まれているケースが多い。

リシンHCl、グルタミン酸、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCl、セリン、バリン、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イソロイシン、フェニルアラニン、アルギニン、プロリン、セリシン、チロシン、タウリン、カルノシン
保湿成分。補修成分。毛髪は18種類のアミノ酸から構成されその構成要素。

イノシン酸2Na
エモリメント剤。保湿剤。

グリセリン
吸水性が高い非常に優れた保湿作用を持っている。

異性化糖
保湿成分。肌の炭水化物組成と類似しており肌のケラチンと結合することによって高い保湿効果を発揮する。保湿効果は肌のターンオーバーが進み角質ごと剥がれ落ちるまで続くともいわれる。

PG
保湿成分。乳化作用。

ペンチレングリコール
保湿作用。製品の保存性を高める効果もある。

スフィンゴ糖脂質
細胞間脂質で保水作用があるセラミドに糖が結合したもの。保湿効果、エモリエント効果、抗炎症作用等の期待できる成分。

コレステロール
重要な生体成分の一種で保湿効果や乳化安定剤としても使われる。

フィトステロールズ
肌の弾力性を高め水分を保持する働きがある。角質層にある細胞間脂質の役割を果たしシワやたるみの予防効果も期待される。髪を保護し水分の蒸発を抑えてくれるためまとまり安くなる。

グアニル酸2Na
保湿剤。

保湿力はかなり満足度高いですね。

旧製品同様にアミノ酸成分やセラミドが配合されているのに加えて、今回はリピジュアも配合されていて単純な保湿力が上がっているように思います。

また異性化糖などの持続力が上がるような成分も配合されており、保湿のトータル力がかなり強化されています。

コンディショニング・補修成分

Q
コンディショニング・補修成分一覧

加水分解ケラチン(羊毛、山羊毛)
髪の主成分であるケラチンを加水分解して作られたもので、髪のダメージ部分に浸透し補修することで髪にハリコシを与える作用がある。

加水分解ウールキューティクルタンパク
羊毛から得られるタンパク質を加水分解したもので、システイン、アラニン、グリシン、プロリンから構成される。キューティクルと同様のアミノ酸構成のため、キューティクルの内外補修に期待でき、まとまりや艶出し効果がある。

加水分解シルク
保湿効果や皮膜形成効果があり、髪のダメージ部分に吸着しハリコシを与える。

加水分解コンキオリン
真珠貝の貝殻から抽出される成分。髪に艶を与える効果のほかにも活性酵素消化作用が知られているためエイジングケア化粧品に配合されることが多い。

イソステアロイル加水分解シルクAMP
アシル化シルクペプチド。毛髪にタンパク質と脂肪酸を同時に補充することでダメージを補修。毛髪の内部構造体であるCMC(細胞膜複合体)に類似した構造を持つ。

ケラチン(羊毛)
ケラチンは髪の主成分であるタンパク質の一種。ダメージ髪を補修する効果があると言われている。

セラミドNP
高い保湿力を持つ。肌や毛髪の表面でしなやかな保護膜を作り、コンディショニング効果を高めます。

ポリクオタニウム-10
毛髪に対する吸着性があり指通りを良くする効果がある。帯電防止効果もある。

ゼイン
トウモロコシ由来の非水溶性タンパク質で、髪に皮膜を形成することでハリコシを与え、指通りの良さや艶を与える成分。

クオタニウム-33
髪にしなやかさと艶を与える効果がある。

リンゴ酸ジイソステアリル
植物性機能エステル。キューティクルの毛羽立ちを抑えカラー染料やCMC流出を防ぐ。

γ-ドコサラクトン
エルカラクトンと呼ばれる植物由来成分。ヒートケア成分と呼ばれドライヤーなどの熱を利用し髪を補修する。うねり、まとまり、ハリコシなどの優秀な補修効果を与える。

満足度は結構高いです。

PPT系補修成分やクオタニウムシリーズが複数配合されているので、補修力にはかなり期待ができます。

またキューティクルタンパク、これいいですねー!配合されているの初めてレベルで見ましたが、傷つきやすいキューティクルを補修するにはもってこいの成分です。

さらにリンゴ酸もダメージケアに優れている成分ですし、ドコサラクトンはヒートプロテクト成分と言って、ドライヤーの熱を利用して毛髪を補修するものになります。

単純な補修力だけではなく、補修持続力も旧製品からかなり強化されているように思います。

頭皮ケア成分

Q
頭皮ケア成分一覧

セラミドAP
細胞間脂質であるセラミドの一種。強い結合の膜を作ることで皮膚バリア強化や角質代謝作用に期待できる。

アラントイン
牛の羊膜から発見された成分で、抗炎症作用や消炎作用、細胞活性作用を持つ。

スカルプケア系のグリチルリチン酸などは配合されていないですね。

一方で保湿成分として配合されているセラミドやPCA、アミノ酸各種は頭皮にとってもいい影響のある成分です。

毛髪を健康的に育てるためには毛幹だけではなく頭皮もケアすることが重要なので、これといった成分はないですが、頭皮にもいい影響を及ぼしてくれる成分は配合されているように思いますね。

植物エキス成分

Q
植物エキス成分一覧

アフリカマンゴノキ核脂
アフリカマンゴノキの核脂から得た成分。角質層水分量増加作用、エモリエント効果に期待できる。

植物エキスはほとんど配合されていないですね。

旧製品はザクロエキスや藻類エキスが配合されていましたが、今回は全く異なるアフリカマンゴノキエキスのみ。

旧製品は抗酸化作用が中心だったように思いますが、今回は保湿作用に切り替わっているように思います。

個人的にはなぜこの1種類のみを配合したのかとても気になるところです。

その他成分

Q
その他成分一覧

ポリ-ε-リシン
アミノ酸系防腐剤。肌に優しい。

イソプロパノール
収斂作用。防腐剤。

オクチルドデカノール
油性基剤。

BG
保湿成分。製品の品質を維持する効果。

DPG
高い保湿力を持つ。製品の品質を維持する作用も併せ持つ。

安息香酸Na
防腐剤。

クエン酸
pH調整剤。

ペンテト酸5Na
キレート剤。カルシウムやマグネシウムなどの金属イオンを吸着する。

エタノール
防腐作用。清涼作用。植物エキスの抽出溶媒など多岐にわたる。

香料
人工香料。シャンプーに香りをつけるもの。

個人的にはここは微妙です。

1500円台のアミノ酸系シャンプーあるあるで、キレート剤や防腐剤などが複数配合されています。

ただ個人的にいいなーと思ったのが、ポリ-ε-リシンの配合。防腐剤ではあるもののアミノ酸系なので肌に優しいんですよね。

配合量が多いですが、その分旧製品からフェノキシエタノールなどが除外されているので、いい変化な気がします。

ワン アミノレスキュー モイストシャンプーの使用感についてレビュー

さて続いて実際にアミノレスキューのスカルプシャンプーで頭皮や髪を洗ってみて感じた感想をレビューしていきたいと思います。

チェックポイントは以下の通り。

チェックポイント5カ条

シャンプーの香り
泡立ちの良さ
洗い上がりの状態
アミノレスキューのシャンプーがオススメの方

シャンプーの香り:フルーティなサッパリ系の香り!

ヤス
ヤス

サッパリ系の香りが好きな人にはマッチしそうな香りです!

ワンアミノレスキューのシャンプーはフレッシュフローラルの香り。

フレッシュというだけあって、香りはとてもサッパリな爽やかな香りに仕上がるので、爽やかな香りが好きな人はマッチするような香りです。

私もサッパリ系が好きなので、このシャンプーの香りはかなり好きな香りです。

Q
香りの評価

(4.0点/5.0点)

泡立ちの良さ:泡立ちは控えめだが泡質はいい感じ

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ヤス
ヤス

汗をかいてても弾力のある泡ができるのがいいところ!

泡立ちはいい意味でも悪い意味でもアミノ酸シャンプーらしく、泡立ちはそこまでもこもこ泡立つわけではなく若干控えめな印象。

一方で泡質はある程度弾力のあるものが出来上がるので洗い心地は悪くありません。

運動後に使ってもあまり泡立ちや泡質は変わらないので、安定した洗い心地を実感できるのではないでしょうか。

Q
泡立ちの評価

(3.5点/5.0点)

洗い上がりの状態:改善されたがシャンプーだけでは厳しい

ヤス
ヤス

旧製品からは改善されたけど…

洗い上がりとしてはかなりキュキュッとした仕上がりになります。

洗い流している最中はかなりヌルヌルとしたシットリ系の仕上がりになるかと思いきや、洗い流し終わるとかなりキュッとした仕上がりに変わります。

ショートヘアの私はギリギリシャンプーだけでもいける感じになりましたが、一方でロングヘアの妻はかなり乾かす前は触り心地が気になっているようでした。

しかし乾かした後はまとまりや指通りはいい感じのようなので、洗い流した後のキュキュッと感が気にならないようであればシャンプーだけでもありかもしれません。

Q
洗い上がりの評価

(3.5点/5.0点)

ワンアミノレスキューのシャンプーと相性が良い人と悪い人をチェック!

ヤス
ヤス

ここではワンアミノレスキューのシャンプーと相性の良い人と悪い人についてお伝えしていきます!

ここまでは私と妻が実際に使った使用感をレビューしてきましたが、ここからは購入を考えている皆さんがワンアミノレスキューのシャンプーと相性が良いか悪いかを判断してもらうための情報をお伝えします!

相性のいい人

・若干毛髪のダメージが気になる人
・サッパリ系の香りが好きな人
・強めの洗浄力が好きな人

相性の悪い人

・切れ毛や枝毛などがかなり気になる人
・シットリな仕上がりが好きな人

配合成分は保湿力や補修力に優れているのである程度のダメージであれば継続使用することでダメージ補修を実感することができるのではと思います。

一方で洗い流した後の指通りは結構キシキシするので、ダメージがかなり強い人にはシャンプーだけではきつい気がするので、コンディショナーも使用した方がいいと思います。

EXGEE(エグジー)シャンプーのまとめ評価

さて今回はワンアミノレスキューシャンプーについてレビューしてきました!

旧製品も使用した経験があったので比較してみつつ使用しましたが、前回よりは総合点的にはグレードアップしているように思います。

一方で前の方が良かったかも…と思う部分もあったので、総合点的にはそこまで大きな差はないかなーというのが所感です。

最近では同額のシャンプーでも配合成分だけはなく使用感にもこだわったシャンプーが山のように販売されているので、使用感部分でもう少しキシキシ感を改善してくれると良かったなーと感じました。

コストパフォーマンスの良さ
成分満足度
香りの良さ
泡立ちの良さ
洗い上がりの状態
総合評価
筋トレでハゲデブを克服したヤツ
ヤス
ヤス
元ハゲデブ
<ハデデブ歴> 元92kg(体脂肪率35%)のデブ。現在75kg(体脂肪率21%)の筋肉質体型に変化。 薄毛は現在改善に向かいつつあり。 <資格> 化粧品成分検定1級(上級スペシャリスト認定)
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